7 2006 |
こんにちは。久々すぎて何なの!って感じですが。
生きています。チカです。
ちょっと私生活でどたばたしていまして、ブログどころではありませんでした。
またぼちぼーち続けていきたいなと思っています。
高校野球ファンの友達もblogつくって、こことリンクしてくれるって言ってたし(w
(見てるって言ってたけど見てるのかなー)
種目は違いますが、同じスポーツってことで。
そういえば、先日「バレーボールマガジン」の編集長さん(と思われる、多分)とメールにて熱いトークをさせて頂く機会がありました。
メールでのやりとりでしたので、あちらの許可がとれたらここにもアップしたいと思ってます。
メールの内容は、バレーの表舞台について。
結構おもしろいことを話せたんじゃないかなと思っています。
チカ : 13:55 | コメント (116) | トラックバック (23)
ようやっとブログを更新できる環境に戻れそうです。。
まだBVJの朝日西村、渡辺白鳥ペアのことも更新したかったのに、
随分と日があいてしまいました。
このサイト忘れさられてそうだ…
あ、あと遅まきながらつくばのレセプションパーティーの写真。
あれも見たいって思ってくれる方が多いみたいなので、出したいなーと思っています。
おまけに。オリンピック中に某所で書いていた、私の日記をコピペ。
なんかオリンピックをテレビでみていていつも思うこと。
「北京につながる試合だった」って表現。
テレビ向きすぎて、私はあんまりすきじゃない。
アテネへの挑戦が限界だった選手。
私は何人も知ってる。
だから簡単に「北京につながる試合だった」なんて片づけられない。
テレビ的に綺麗な表現で、歓迎されるのは判る。
でも私はあまり使いたくない。
確かに後に続く後輩にとって、価値ある試合ができてよかったねとは思う。
でもその人にとってのオリンピックは今大会が最後だったら?
自分の愛するスポーツがこの後強くなっていくのは、確かに嬉しいことだろうけれど。
それでもやっぱり「自分がそれをやりたかった」と、アスリートなら思ってしまうんじゃないだろうか。
ただでさえ限界というものは、薄情に襲うのだ。
どの選手の身体にも。
私の好きな選手が、おそらく今大会への挑戦が最後だったから…だからこんな風に、ただひとつの表現に卑屈になって反応してしまうのかもしれないけれど。
でも私はやっぱり好きになれない。
選手が、胸をはって言える結果が残って欲しい。
もしそれが北京につながるんだったら、それは申し分ないことだよ。
チカ : 11:36 | コメント (135) | トラックバック (27)